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家族の体調不良。『どうしよう』を減らすためにできること

8月13日
読了時間: 2分

家族が突然、頭が痛い、お腹が痛い、歯が痛い、風邪をひいた……。


そんな時、


「どうしよう?」

「病院に行った方がいいかな?」

「薬を飲んだ方がいいかな?」


と、慌ててしまうことはありませんか?


私自身、ホメオパシーを知る前は、体調を崩すと薬を飲むことが当たり前でした。


でも、ホメオパシーを知ってからは、頭痛や腹痛、歯痛、風邪など、日常に起こるさまざまな体調不良に、レメディーを使うようになりました。


私自身も、ここ7年間で薬を飲んだのは、咳が止まらなくなった時の1錠だけです。


だからといって、「絶対に薬を飲まない」「絶対に病院に行かない」と決めているわけではありません。

「○○はダメ」と目くじら立てるよりも、「レメディーで対応できるものはしてみよう」という緩めのスタンスの方が、私には合っているからです。

そのためにも、症状に合ったレメディーを知っていることが大切だと思います。


家族が急に体調を崩した時、


「どうしよう!」


と慌てるのではなく、


「まず何ができるだろう?」


と考えられる。


そして、


「家庭でできることを試してみよう」

「レメディーという選択肢もある」

「これは病院に相談した方がいい」


と判断できる。


そのためには、日頃から健康について知っておくことが大切だと思います。


特にレメディーは、「頭痛にはこれ」「腹痛にはこれ」と単純に覚えるだけではなく、その人の症状や状態を見ながら選んでいきます。


だからこそ、レメディーについての正しい知識を身につけることが大切なのです。


家族のために、ホメオパシーを学んでみませんか?


「薬だけに頼らず、家庭でできることを知っておきたい」


「家族の体調不良に、慌てず対応できるようになりたい」


そんな方のために、ファミリーホメオパスコースがあります。


私自身もホメオパシーを学んだことで、体調不良が起きた時の選択肢が増えました。


家庭でできることを知っていると、「どうしよう」と慌てる前に、まずできることを考えられる。

そのための知識を、少しずつ身につけてみませんか?



 
 
 

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